住宅新興事業協同組合のサービス
アフターサポート
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住宅新興事業協同組合のサービス
アフターサポート

住宅新興事業協同組合は創業以来、「仕入れから販売までの一貫体制」をとり、 不動産の価値の落ちにくい都心を中心とした好立地のエリアに事業用地を取得し、住宅地の開発を行なっています。 建物部分の高い住宅性能と合わせて、立地環境でも価値が下がりにくいマイホームを供給することで、 将来売却時にも資産価値を確保できる住まいを提供しております。

不動産・住宅を資産として考えたときに、その価値の変動は所有者誰もが気になることだと思います。 住宅新興事業協同組合では、供給する住まいの不動産としての価値を重視し、高い資産性を持つ都心部にこだわった用地取得をおこなって来ました。交通利便性だけでなく、周辺環境や将来の発展性などを考慮し、住宅地としての価値が高いエリアに特化した住宅用地取得を行い、こだわりをもった高い住宅性能の建物を建てることで、変わらぬ不動産としての価値を維持し、将来の買い替えや相続時にもメリットがある資産性の高い住宅を供給していきます。

都心部に特化した用地取得

分譲住宅を供給するエリアを、首都圏の中央線・京王線・西武線の多摩エリア、小田急線沿線を中心に資産性の高いエリアで行っています。不動産の価値の中でも高い比重を占める土地の価値が落ちにくく、将来にわたって資産性を維持できます。

高い住宅性能で資産性を確保

新築分譲住宅を購入しても、経年とともに不動産としての価値は下がってきます。当組合の分譲住宅は高い住宅性能を標準で備えており中古流通マーケットでも売却しやすくなります。

建物10年間保証

「住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)」に基づき構造耐力上主要な部分と雨水の侵入を防止する部分に対して10年間の保証を行っているので、売却引渡し後も安心です。

資産価値を考えた用地取得と快適な暮らしを実現する家づくりへのこだわり、
きめ細かなアフターサービスで、マイホームを大切なご資産としてサポートいたします。

中央線・京王線・西武線の多摩エリア、小田急線沿線を中心に用地取得

戦後の高度経済成長期やバブル時の「地価は下がらない」という神話は崩壊し、利便性や希少性といったその不動産が持つ個別性の価値が適切に評価され始めている昨今、その選定は大変難しく複雑になっています。
住宅新興事業協同組合では、不動産のプロとして、その地の持つ潜在的な価値や将来性、立地条件や地型といった様々な観点から将来に渡り不動産価値が落ちにくい事業用地を積極的に取得し、開発分譲事業を行なっています。
都心部に特化して用地取得し、住まいとしての環境や快適性にもこだわっています。
「良いものをより安く」をモットーに、価値ある不動産を供給しております。

高い住宅性能で資産性を確保

昨今の日本国内において、不動産としての住宅を考えるとき、その価値の大部分は土地部分にあると言われています。たしかに、建物自体は減価償却をしていきますので、ある一定期間で上物(建物部分)の評価額はゼロに等しくなります。しかし、税務上の建物評価とは別の観点で、高い住宅性能を持つ建物は、多くの人に魅力的に見られ、売却時には次の購入者の評価も高くなります。
たくさんの思い出の詰まったマイホームを、やむなく売却される際にも価値が落ちにくく、長期にわたって住まいとしての性能を維持できるように、住宅性能においてもこだわりを持って取り組んでいます。

建物10年保証

住宅新興事業協同組合の住まいは、全棟、住宅性能評価書を取得し、建物部分についても瑕疵担保責任保険を活用し10年間の保証をしています。
また、10年後以降も、一定の検査を受けることで最長30年間の保証システムを採用しております。高い価値を維持する都心立地と安心・快適に暮らせる高い住宅性能と合わせて、保証の面からも長期にわたって保証されるため、マイホームの価値を維持することが可能となります。

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